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    鈴木絢音







    鈴木絢音



    直木賞小説『銀河鉄道の父』舞台化決定!

    この度、舞台「銀河鉄道の父」の上演が決定しました。
    2020年10月15日(木)~10月22日(木)まで新国立劇場小ホールにて全11公演を上演いたします。

    今作は原作の第158回直木賞受賞作『銀河鉄道の父』(門井慶喜/講談社文庫)を第43回日本アカデミー賞脚本賞優秀賞受賞詩森ろば(映画「新聞記者」)が舞台脚本化し、劇団四季の「恋に落ちたシェイクスピア」演出、新作歌舞伎「極付印度伝 マハーバーラタ戦記」へ脚本提供、音楽劇「マニアック」の脚本・演出など、振り幅の広い活躍をする青木豪が家族の会話劇として紡いでまいります。

    出演者は主演の宮沢政次郎役を的場浩司、妻イチ役は大空ゆうひ、賢治役に田中俊介、末っ子清六役に栗山航、長女トシ役は鈴木絢音(乃木坂46)と個性溢れるキャストが揃い、政次郎を中心とした家族の生活を濃密に時にはコミカルに描いていきますのでご期待ください。



    舞台「銀河鉄道の父」

    ◆原作 門井慶喜『銀河鉄道の父』(講談社文庫)
    ◆演出 青木豪
    ◆脚本 詩森ろば
    ◆日程:2020年10月15日(木)~10月22日(木) 全11公演
    ◆劇場:新国立劇場 小ホール
    ◆出演者:的場浩司 田中俊介 栗山航 鈴木絢音 大空ゆうひ ほか
    ◆チケット発売:2020年9月予定
    ◆主催:MMJ













    映画『死神遣いの事件帖 -傀儡夜曲-』大ヒット御礼オンライントークショーの開催が決定!

    2020年6月12日から公開している映画『死神遣いの事件帖 -傀儡夜曲-』の大ヒットを記念して、鈴木拡樹、安井謙太郎、鈴木絢音(乃木坂46)、柴﨑貴行監督によるムビチケ当日券付オンライントークショーを実施します。
    ネタバレありのここでしか見られない映像をお届けします。
    ぜひ劇場で映画『死神遣いの事件帖 -傀儡夜曲-』をご覧頂き、併せてオンラインでトークショーをお楽しみください。
    ※本編のネタバレありの内容となっておりますのでご注意ください。

    ◆内容
    大ヒット御礼オンライントークショーの配信
    出演 : 鈴木拡樹、安井謙太郎、鈴木絢音(乃木坂46)、柴﨑貴行監督
    尺 : 20分(予定)
    配信期間 : 7月18日(土)0:00~8月17日(月)23:59



    http://toei-movie-st.com/news/?p=261









    鈴木絢音






    見城徹のトーク|755
    山崎怜奈との歴史本に関する打ち合わせも、鈴木絢音の写真集のゲラの進行もコロナで延期になってしまった。くそ、コロナ!
                                
                                
                                
                                
                                







    鈴木絢音



    アイドルグループ「乃木坂46」の鈴木絢音さんが、2月18日発売のマンガ誌「漫画アクション」(双葉社)5号の表紙に登場した。

    鈴木さんは、同誌で連載されたマンガが原作のドラマ「ハイポジ 1986年、二度目の青春。」に出演中。1980年代をイメージして携帯カセットプレーヤーを手にした写真などが掲載された。

    同号は、藤原さとしさんのマンガ「ライジングサンR」が巻頭カラーを飾った。
    付録は鈴木さんのクリアファイル。









    鈴木絢音 アクション

    漫画アクション
    2020年2月18日火曜日発売

    表紙&巻頭ブラビア
    乃木坂46 鈴木絢音

    特別付録:両面クリアファイル!!!

    時を超える少女
    ドラマ「ハイポジ 1986年、二度目の青春」で大活躍中!
    乃木坂46のあーちゃんが、レトロかわいい空気を漂わせて、一年半ぶりの登場です!
                                           







    鈴木絢音 ハイポジ



    鈴木絢音、白石麻衣の卒業に「乃木坂の良さを失わないように私たちが頑張る」

    魂は46歳のまま、16歳の高校時代にタイムスリップした主人公を描く真夜中ドラマ「ハイポジ 〜1986年、二度目の青春。〜」(毎週土曜夜0:00-0:30、BSテレ東/毎週土曜夜0:56-1:26、テレビ大阪)。後に主人公の妻となる16歳の司幸子を、乃木坂46・鈴木絢音が演じる。

    本作が連続ドラマ初レギュラー出演となる鈴木は、80年代当時を再現するため“聖子ちゃんカット”で挑む。そんな鈴木に作品や芝居という職業、乃木坂46についてインタビュー。

    ――演じる幸子はどんな女のコですか?

    幸子は昭和の“THEカワイイ女のコ”なんです。思っていることと口に出ることが裏腹で、ちょっとそれが表情で読み取れちゃうような感じ。そういう女のコって現代でも男性が好きな女のコという形としてあるんじゃないかなと思ったんです。だから、舞台は1980年代なんですけど、現代もかわいいと思われるようなキャラクターでありたいなと思って演じました。今でいうと、ツンデレなイメージかなと思います。

    ――鈴木さん自身はツンデレ?

    ツンデレではない…と思います。どちらかというと本心を見せないタイプかもしれない。自分を見せないことが多い気がしますね。あえてそうしてるっていうことではなくて、気付いたらそうなっちゃったっていう感じなんですけど(笑)。

    ――舞台は1986年。生まれてもいない80年代のイメージは?

    アイドルさんのスペックがすごく高いなという印象があります。歌もうまいですし、おきれいですし。あとは、音楽もシンプルだけど面白いなと感じています。

    ――鈴木さんの“聖子ちゃんカット”も似合っています!


    ありがとうございます。聖子ちゃんカットは憧れていたのでうれしいです。家族からの評判も良くて「この時代、こういうコいたよ」って言われたから、リアルなんだ〜と思ってビックリしました。

    ――乃木坂メンバーからの評判は?

    まだちゃんと披露できていないので、放送が始まったらかな?(笑)。でもメンバーに出演作を見られるのって恥ずかしいですよね。感想を言われても反応に困っちゃって。家族には見てほしいんですけど、感想はあまり言わないで欲しいかも(笑)。自分でも恥ずかしくて見たくないんですが…今後のためにしっかりと勉強として見ます!


    https://thetv.jp/news/detail/220025/amp/

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